(セラピストと学ぶ話し方)

セラピーでは相手の気持ちに共感して聴くだけでは話し手の困りごとの本質に気付き
解決に繋げることは出来ません。

隣の人とペアになり、背を向けて無表情でする会話と、目を見て相槌を打ちながらする会話を実践しました。

(感想)

「背を向けて会話した場合」

会話が続かない、話が広がらない、感情が読めない、不安になる

「目を見て会話した場合」

話しやすい、聞きやすい、会話が楽しい、気になることが質問しやすい

相手の気持ちの聴き方、相手の心に届く話し方を学びました。